武田塾仙台エリアのオフィシャルブログサイトです。このブログでは宮城県内の高等学校の進学実績や入試情報、勉強法、イベント、予備校比較などをまとめています。
勉強に悩んだら、ぜひ無料受験相談にお越しください。体験特訓も実施中です!

今回は、武田塾の勉強法を実践し、神戸市立外国語大学に見事合格した
武田塾仙台駅前校・友村隼智さん の合格体験記を紹介します!

名前:友村 隼智
出身高校:多賀城高等学校

神戸市立外国語大学 外国語学部

関西外国語大学 国際共生学部


【入塾時期】高校2年生の冬

【当時の成績】高校2年生1月記述の進研模試

国語:63/200 偏差値49.2 数学 56/200 偏差値49.4 英語 59/200 偏差値58.2

国数英総合:208/600 偏差値 51.4


受験勉強を始めようと思ったが、なにを、どんなふうに 勉強すればよいか分からなかったから。


■ 成績の変化

武田塾に入ってやるべきことが明確になったことで、英語、政治経済を中心に成績があがっていった。

■ 学習姿勢の変化(講師より)

・自習の習慣がつき、とにかく勉強量が増えました。
・目標が明確になったことで、勉強への集中力が高まりました。


 宿題などを通して自分がやらなければならないことが明確になったので、効率のよい 受験勉強をすることができた。また、自習室にはたくさんの参考書があり、それを自由に使うことができるのは武田塾に入る魅力の一つだと感じた。さらに分からないことをすぐに先生等にきいて解決できることはとてもよかったことだと思った。


 自分は成績をあげるにはとにかく自主学習をすることだと思うので、そういう意味では参考書だけで自主学習を進めていくスタイルは自分にとてもあっていると思った。参考書だけで自主学習を進める方が授業をうけるよりも自分のわからない点や弱点に気付きやすいと受験勉強を通して感じた

 3年生の夏休みが終わった時くらいに、英語のリーディングや公共政治経済の点数があがり、その時期から受験勉強の成果が出始めた。

 武田塾に通って変わったことは勉強習慣が身についたことだ。武田塾に入る前は英検や学校の定期テストのためにちょくちょく勉強をしていたが、受験勉強などはしていなかった。しかし武田塾に入ったことで受験勉強など毎日コツコツがんばるカがみについた。

 自分が勉強を通して分からないことなどを講師や教務の先生に質問すると、丁寧にわかりやすく教えてもらったように、講師や教務の先生は接しやすい先生たちだと思いました。講師の阿部先生には入会の時からお世話になりました。

自分の部活の先輩や後輩が自分と同じ時期に武田塾に入ったことです。自分の知っている人と一緒にがんばって受験勉強ができたので思い出に残ってます。


第1位: 大岩のいちばんはじめの英文法

→ 関係代名詞など英語を読むうえでの基礎を身につけられたから

第2位:関先生の英語長文

→英語の長文をよむ際に注意すべきことなどを多く学べたから

第3位:古文レベル別問題集

→動詞の活用など詳しい解説がのっていちから。


 武田塾に入ることで、やるべきことが明確になったり、夜10時まで自習室を使うことができ自学自習に没頭できます。武田塾は本当にお勧めです!


 受験勉強はとても長く大変なものなので、自分が限界だと感じる前に適度に休憩することをおすすめします。受験勉強がんばってください!!


まずは本当に合格おめでとう!高校2年生で入塾した途端に、受験生モードに切り替わり、間違いなく合格できるだろうと思った生徒さんの一人です。本当に朝から晩まで自習室にこもって頑張っていた姿が印象に残っています。自分が将来就きたいと思った職業から逆算しての志望校選択と見事な合格、お見事でした。素敵な大学生活を送ってください!


今回は友村隼智さんの合格体験記を紹介しました!
自学自習に没頭し、毎回の特訓で調整をしてもらうという武田塾のシステムを本当にうまく活用していただきました。

「勉強のやり方が分からない」「志望校まで遠く感じる」と悩んでいる方は、
ぜひ武田塾の無料受験相談をご利用ください。

武田塾には無料受験相談というものがあります。

・今自分が何を勉強するべきかがわかります

・志望校に合格するために受けるべき模試を知ることができます

・必要な学習カリキュラムを知ることができます

無料受験相談に申し込んだからといって、無理に入会させるようなことはありません。

この機会にぜひ受験相談にお越しください。

武田塾は生徒と1対1で指導を行っている個別指導塾です。

個別指導塾とは言っても、キャッチコピーである『日本初!授業をしない』から想像できるかもしれませんが、武田塾の個別指導は一般的な塾とは違い、授業をすることはありません。では、何をするのかというと「勉強法」を伝えていきます。

武田塾の個別指導とは

では、武田塾の個別指導はどういったものなのでしょうか。

紹介していきたいと思います。

指導スタイルについて

武田塾では生徒1名に対して講師が一人つくマンツーマン形式で指導を行います。

指導時間は受講するコースによって異なりますが、指導時間60分がスタンダードです。

やってきてもらった宿題がしっかりと定着しているか確認するテストがあり、こちらは指導時間60分の前に1科目60分かけて行います。

ですので、指導時間60分は丸々指導に充てられる仕組みになっています。

この部分が一般的な個別指導塾との違いです。

指導内容について

成績を上げるには、

①分かる

②やってみる

③できる

この3ステップが必要不可欠ですが、説明型の授業で得られるのは『①分かる』までです。

まず、『①分かる』のに授業は必ず必要ですか?

分かりやすい優秀な参考書は山ほどありますからそれらを使えば『①分かる』はクリアできるはずです。

ちょっと↓画像を見てみてください。

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「入試に必要なすべての英文法の基礎をこの1冊に完全収録!」と書かれていますよね。

だったら授業を受けるより読んだ方が早いですよね?

武田塾では基本的に英文法だったり公式だったり読めば分かるものをイチから全て説明をするのはムダだと考えているので授業をしていません。

では、指導時間60分の間に何を行っているのかというと、『②やってみる』、『③できる』というところまで個別で親身になって徹底指導・管理しています。

②やってみる』、『③できる』には学校や塾での演習時間内では足らず、どうしても自己学習が必要になってきます。

授業中は出来てもいざ独りでやってみるとできなかったり、暗記が上手くいかなかったり、そんな経験はありませんか?

武田塾では正しい勉強の仕方や効率的な暗記の仕方から始まり、『②やってみる』、『③できる』に関わる全てのことで指導をしていきます。

カリキュラムについて

いきなり、滅茶苦茶レベルの高い参考書をやれって言われても困りますよね?

そこで、武田塾では市販の参考書のレベルだったり効率的な使い方だったり全て分析しています。

各生徒の入塾時のレベルに合った参考書から志望校合格まで、どの参考書・問題集をどの順番でやって、、、というのをまとめてて、入試日まで残された日数を元にカリキュラムを作成しています。

『志望校』、『生徒のレベル』、『入試までの残り日数』が分かれば自動的にカリキュラムができ、独自のシステムを使って進捗を追いかけていくので、講師によってカリキュラムがぶれたりすることはあり得ません。

もちろん生徒の予定だったり苦手分野だったりに合わせてペースを変えることだってできます!

宿題について

宿題無くして武田塾にあらず

成績を上げるステップの『②やってみる』、『③できる』には自己学習が必要です。

その自己学習のサポートとして武田塾では徹底的に宿題を管理していきます。

先程説明したカリキュラムに沿って宿題を出していきます。

カリキュラムに沿って宿題が出されるので講師によって宿題が違ったり出されなかったりするということはあり得ません。

さらにその宿題の出し方にもこだわっていて『4日進んで2日戻る』という方針で宿題を出しています。

心理学者であるエビングハウスの実験によると20分後には42%、1日後には74%も忘却するという結果が出ています。

忘却には実は『再認可能忘却』と『完全忘却』という2種類があります。それぞれの言葉の意味は文字通り、再び認識できる忘れ方と完全に記憶がなくなってしまう忘れ方なのですが、大事なのは『再認可能忘却』の時に復習をすれば記憶が強化されるということです。

短期記憶を中・長期記憶へ変えていく作業に必要不可欠なのが『4日進んで2日戻る』というスタイルです。

武田塾に興味を持っていただけましたでしょうか。

そんな方はぜひ、無料の受験相談、体験特訓おまちしてます!!