武田塾仙台エリアのオフィシャルブログサイトです。このブログでは宮城県内の高等学校の進学実績や入試情報、勉強法、イベント、予備校比較などをまとめています。
勉強に悩んだら、ぜひ無料受験相談にお越しください。体験特訓も実施中です!

今回は、武田塾の勉強法を実践し、難関の酪農学園大学獣医学部に見事合格した
武田塾長町校・斎藤茉緒さん の合格体験記を紹介します!


名前:斎藤 茉緒
出身高校:宮城県農業高校

● 酪農学園大学 獣医学部
※獣医学部は全国的にも倍率が高く、東北エリアでも人気の最難関学部です!


模試の国語と英語がどちらも30点台で、受験勉強の全体像がつかめず、不安がとても大きい状態でした。
「どう勉強すればいいかわからない」という気持ちが強く、何をやっても成果につながらない焦りがありました。


英語が大きな課題で、このままでは克服できないと感じていました。
模試の成績も伸び悩み、学習方法を根本的に変えたいと思ったことがきっかけです。
自学自習中心のスタイルが自分に合いそうだと感じ、武田塾を選びました。


■ 成績の変化

・勉強の習慣がつき、学習に手応えを感じられるように
・勉強の仕方がはっきりし、効率的に学べるようになった

■ 学習姿勢の変化(講師より)

・入塾当初は暗記中心だったが、「なぜそうなるのか」を考えながら学べるようになった
・部活との両立は大変だったが、夏以降は自習室に来る時間が安定し、学習量が大幅にアップ
・復習を徹底し、「わかる」を「できる」に変える習慣が身についた


つらい時期も講師と相談しながら乗り越えることができました。
知識が積み上がる感覚がわかるようになり、自信を持って試験に臨めました。


・自分のペースでどんどん進められるところが良かった
・読む → 理解する → 演習する の流れが合っていた
・記述力を鍛える演習もしっかり積むことができた


質問しやすく、丁寧に対応してくれた印象です。
気持ちが折れそうな時期も寄り添って支えてくれ、心理的なフォローがとても励みになりました。


・自習室で集中して過ごした日々
・模試前の特訓が印象に残っている
・「やれるところまでやり切った」という達成感が大きい


第1位:ターゲット1900
 覚えやすく、続けやすい単語帳だった。

第2位:システム英単語
 文脈で単語を覚えられるのが良かった。

第3位:田部の生物基礎をはじめからていねいに
 くどいくらいに全てを丁寧に解説してくれていました。イラストが多いのも良かったです。


・勉強のやり方が分からない人
・自分のペースで進めたい人
・宿題管理をしっかりしてほしい人


最後まで自分を信じてあきらめないでください。
人に頼ることは悪いことではありません。
つらくても、少しずつ努力を続ければ必ず力になります。


茉緒さん、獣医学部合格本当におめでとうございます!
日々の積み重ねを誰よりも大切にしていた姿勢が、見事に結果へつながりました。
小論文や志望理由書の準備も本当によく頑張りましたね。
これからの大学生活も、武田塾長町校から応援しています!


今回は斎藤茉緒さんの合格体験記を紹介しました!
難関の獣医学部への現役合格は本当に素晴らしい成果です。

「勉強のやり方が分からない」「志望校まで遠く感じる」と悩んでいる方は、
ぜひ武田塾の無料受験相談をご利用ください。

武田塾には無料受験相談というものがあります。

・今自分が何を勉強するべきかがわかります

・志望校に合格するために受けるべき模試を知ることができます

・必要な学習カリキュラムを知ることができます

無料受験相談に申し込んだからといって、無理に入会させるようなことはありません。

この機会にぜひ受験相談にお越しください。

武田塾は生徒と1対1で指導を行っている個別指導塾です。

個別指導塾とは言っても、キャッチコピーである『日本初!授業をしない』から想像できるかもしれませんが、武田塾の個別指導は一般的な塾とは違い、授業をすることはありません。では、何をするのかというと「勉強法」を伝えていきます。

武田塾の個別指導とは

では、武田塾の個別指導はどういったものなのでしょうか。

紹介していきたいと思います。

指導スタイルについて

武田塾では生徒1名に対して講師が一人つくマンツーマン形式で指導を行います。

指導時間は受講するコースによって異なりますが、指導時間60分がスタンダードです。

やってきてもらった宿題がしっかりと定着しているか確認するテストがあり、こちらは指導時間60分の前に1科目60分かけて行います。

ですので、指導時間60分は丸々指導に充てられる仕組みになっています。

この部分が一般的な個別指導塾との違いです。

指導内容について

成績を上げるには、

①分かる

②やってみる

③できる

この3ステップが必要不可欠ですが、説明型の授業で得られるのは『①分かる』までです。

まず、『①分かる』のに授業は必ず必要ですか?

分かりやすい優秀な参考書は山ほどありますからそれらを使えば『①分かる』はクリアできるはずです。

ちょっと↓画像を見てみてください。

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「入試に必要なすべての英文法の基礎をこの1冊に完全収録!」と書かれていますよね。

だったら授業を受けるより読んだ方が早いですよね?

武田塾では基本的に英文法だったり公式だったり読めば分かるものをイチから全て説明をするのはムダだと考えているので授業をしていません。

では、指導時間60分の間に何を行っているのかというと、『②やってみる』、『③できる』というところまで個別で親身になって徹底指導・管理しています。

②やってみる』、『③できる』には学校や塾での演習時間内では足らず、どうしても自己学習が必要になってきます。

授業中は出来てもいざ独りでやってみるとできなかったり、暗記が上手くいかなかったり、そんな経験はありませんか?

武田塾では正しい勉強の仕方や効率的な暗記の仕方から始まり、『②やってみる』、『③できる』に関わる全てのことで指導をしていきます。

カリキュラムについて

いきなり、滅茶苦茶レベルの高い参考書をやれって言われも困りますよね?

そこで、武田塾では市販の参考書のレベルだったり効率的な使い方だったり全て分析しています。

各生徒の入塾時のレベルに合った参考書から志望校合格まで、どの参考書・問題集をどの順番でやって、、、というのをまとめてて、入試日まで残された日数を元にカリキュラムを作成しています。

『志望校』、『生徒のレベル』、『入試までの残り日数』が分かれば自動的にカリキュラムができ、独自のシステムを使って進捗を追いかけていくので、講師によってカリキュラムがぶれたりすることはあり得ません。

もちろん生徒の予定だったり苦手分野だったりに合わせてペースを変えることだってできます!

宿題について

宿題無くして武田塾にあらず

成績を上げるステップの『②やってみる』、『③できる』には自己学習が必要です。

その自己学習のサポートとして武田塾では徹底的に宿題を管理していきます。

先程説明したカリキュラムに沿って宿題を出していきます。

カリキュラムに沿って宿題が出されるので講師によって宿題が違ったり出されなかったりするということはあり得ません。

さらにその宿題の出し方にもこだわっていて『4日進んで2日戻る』という方針で宿題を出しています。

心理学者であるエビングハウスの実験によると20分後には42%、1日後には74%も忘却するという結果が出ています。

忘却には実は『再認可能忘却』と『完全忘却』という2種類があります。それぞれの言葉の意味は文字通り、再び認識できる忘れ方と完全に記憶がなくなってしまう忘れ方なのですが、大事なのは『再認可能忘却』の時に復習をすれば記憶が強化されるということです。

短期記憶を中・長期記憶へ変えていく作業に必要不可欠なのが『4日進んで2日戻る』というスタイルです。

武田塾に興味を持っていただけましたでしょうか。

そんな方はぜひ、無料の受験相談、体験特訓おまちしてます!!

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