武田塾仙台エリアのオフィシャルブログサイトです。このブログでは宮城県内の高等学校の進学実績や入試情報、勉強法、イベント、予備校比較などをまとめています。
勉強に悩んだら、ぜひ無料受験相談にお越しください。体験特訓も実施中です!

今回は、武田塾の勉強法を実践し、秋田大学大学医学部医学科に見事合格した
武田塾仙台駅前校・西田煌貴さん の合格体験記を紹介します!

名前:西田 煌貴
出身高校:宮城県仙台第一高等学校

秋田大学 医学部医学科
※国公立大学医学部医学科は、合格するのが非常に難しいことで有名ですよね!


進研模試D判定。水泳部に所属していて、夏休みまで練習がありました。


学校の友達や、国立大学医学部に合格した先輩が武田塾仙台駅前校に通っていたからです。


■ 成績の変化

計画を立てて勉強するようになりました。すべての教科の配分を確認しながら勉強することができました。

■ 学習姿勢の変化(講師より)

・入塾前は闇雲に勉強をしていましたが、教科のバランスを考えながら勉強できるようになった。
・苦手単元については、短期集中で克服できる計画を立てて、実行することができていた。
・忘れがちな化学や物理は、定期的に手入れをして知識の漏れがないようにしていた。


家では勉強に集中できないので、武田塾の静かな自習室はとても重宝しました。講義室にいる先生方はとても話しやすく、自習室で勉強をしていて和kらないところがあってもすぐに質問することができました。

個別指導では、その週の振り返りや苦手な分野の確認、次の週の計画立てをしていただき、効率的に勉強を進める上で非常に有効でした。また、確認テストは学習の定着具合を確認するという意味で、非常に役立ちました。


参考書での学習は、授業型と異なり、自分のペースで進めることができました。受験勉強を本格的に始める時期が遅かった自分にはとてもあっていたと思います。

また、難易度を勉強状況や志望校ごとに合わせてくれるため、自分に最もあっている学習ができると思います。

苦手だった分野や大問が解けるようになったとき、また国語や小論文は苦手でしたが、担当の阿部先生や中村先生に「実力がついている」と言葉をもらったとき、自分の成長を感じました。

第一に、計画的に勉強をするようになったことです。自分の苦手な分野を分析し、集中的に取り組めるようになりました。また、先生方がとても話しやすいので、人見知りだった私も質問をするようになりました。阿部先生、中村先生、池田先生、石川先生には特にお世話になりました。

(池田先生、石川先生から指導を受ける西田くん)

とても話しやすくて、頭のいい講師の先生が多いと感じました。難しい問題を質問しても、的確に答えてくれたり、アドバイスをくれたり、非常に助かりました。


私の受験校の問題の難易度を考慮して、数学のプラチカを没収されたことです笑 無駄な時間を費やさずにすみました。あと、合格した後でプラチカは返してもらいました笑


第1位:良問の風
 良問だらけ

第2位:速読英熟語
 熟語を覚えることができるのと同時に、長文を読むスピードが速くなる。

第3位:鎌田の有機化学
 インプットに最適。


自分に最もあった勉強ができ、効率的に学習ができるので、短期で成績を伸ばすことができます。とてもお勧めです。


最後まで諦めないで頑張ってください!


合格おめでとう!高校入試から国語が苦手だと自覚がある中、共通テスト対策国語も小論文も考えながら解くことができるようになり、毎回の特訓での成長が楽しみでした。良い医師になれると思います。これからも、楽しみながら勉強ください!


今回は西田煌貴さんの合格体験記を紹介しました!
難関の国公立医学部への現役合格は本当に素晴らしい成果です。

「勉強のやり方が分からない」「志望校まで遠く感じる」と悩んでいる方は、
ぜひ武田塾の無料受験相談をご利用ください。

武田塾には無料受験相談というものがあります。

・今自分が何を勉強するべきかがわかります

・志望校に合格するために受けるべき模試を知ることができます

・必要な学習カリキュラムを知ることができます

無料受験相談に申し込んだからといって、無理に入会させるようなことはありません。

この機会にぜひ受験相談にお越しください。

武田塾は生徒と1対1で指導を行っている個別指導塾です。

個別指導塾とは言っても、キャッチコピーである『日本初!授業をしない』から想像できるかもしれませんが、武田塾の個別指導は一般的な塾とは違い、授業をすることはありません。では、何をするのかというと「勉強法」を伝えていきます。

武田塾の個別指導とは

では、武田塾の個別指導はどういったものなのでしょうか。

紹介していきたいと思います。

指導スタイルについて

武田塾では生徒1名に対して講師が一人つくマンツーマン形式で指導を行います。

指導時間は受講するコースによって異なりますが、指導時間60分がスタンダードです。

やってきてもらった宿題がしっかりと定着しているか確認するテストがあり、こちらは指導時間60分の前に1科目60分かけて行います。

ですので、指導時間60分は丸々指導に充てられる仕組みになっています。

この部分が一般的な個別指導塾との違いです。

指導内容について

成績を上げるには、

①分かる

②やってみる

③できる

この3ステップが必要不可欠ですが、説明型の授業で得られるのは『①分かる』までです。

まず、『①分かる』のに授業は必ず必要ですか?

分かりやすい優秀な参考書は山ほどありますからそれらを使えば『①分かる』はクリアできるはずです。

ちょっと↓画像を見てみてください。

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「入試に必要なすべての英文法の基礎をこの1冊に完全収録!」と書かれていますよね。

だったら授業を受けるより読んだ方が早いですよね?

武田塾では基本的に英文法だったり公式だったり読めば分かるものをイチから全て説明をするのはムダだと考えているので授業をしていません。

では、指導時間60分の間に何を行っているのかというと、『②やってみる』、『③できる』というところまで個別で親身になって徹底指導・管理しています。

②やってみる』、『③できる』には学校や塾での演習時間内では足らず、どうしても自己学習が必要になってきます。

授業中は出来てもいざ独りでやってみるとできなかったり、暗記が上手くいかなかったり、そんな経験はありませんか?

武田塾では正しい勉強の仕方や効率的な暗記の仕方から始まり、『②やってみる』、『③できる』に関わる全てのことで指導をしていきます。

カリキュラムについて

いきなり、滅茶苦茶レベルの高い参考書をやれって言われても困りますよね?

そこで、武田塾では市販の参考書のレベルだったり効率的な使い方だったり全て分析しています。

各生徒の入塾時のレベルに合った参考書から志望校合格まで、どの参考書・問題集をどの順番でやって、、、というのをまとめてて、入試日まで残された日数を元にカリキュラムを作成しています。

『志望校』、『生徒のレベル』、『入試までの残り日数』が分かれば自動的にカリキュラムができ、独自のシステムを使って進捗を追いかけていくので、講師によってカリキュラムがぶれたりすることはあり得ません。

もちろん生徒の予定だったり苦手分野だったりに合わせてペースを変えることだってできます!

宿題について

宿題無くして武田塾にあらず

成績を上げるステップの『②やってみる』、『③できる』には自己学習が必要です。

その自己学習のサポートとして武田塾では徹底的に宿題を管理していきます。

先程説明したカリキュラムに沿って宿題を出していきます。

カリキュラムに沿って宿題が出されるので講師によって宿題が違ったり出されなかったりするということはあり得ません。

さらにその宿題の出し方にもこだわっていて『4日進んで2日戻る』という方針で宿題を出しています。

心理学者であるエビングハウスの実験によると20分後には42%、1日後には74%も忘却するという結果が出ています。

忘却には実は『再認可能忘却』と『完全忘却』という2種類があります。それぞれの言葉の意味は文字通り、再び認識できる忘れ方と完全に記憶がなくなってしまう忘れ方なのですが、大事なのは『再認可能忘却』の時に復習をすれば記憶が強化されるということです。

短期記憶を中・長期記憶へ変えていく作業に必要不可欠なのが『4日進んで2日戻る』というスタイルです。

武田塾に興味を持っていただけましたでしょうか。

そんな方はぜひ、無料の受験相談、体験特訓おまちしてます!!