生徒さんのプロフィール

○名前:武富羽琉さん  (武田塾泉中央校)
○出身高校:東北学院高校

合格校

・都留文化大学教養学部

・東北学院大学文学部

武田塾に入塾する前の成績は?

入塾時期

浪人を決めた4月

当時の成績

偏差値は40ほどだった。

もともと現役生の頃から武田塾のYouTubeチャンネルを見て勉強していたため、いざ浪人が決まってすぐに武田塾に通おうと思った。

あと、家から近かった。

・英語が現役の頃から飛躍的に伸びた。

・現役生の頃と比べ、勉強の計画が立てやすくなった。

・勉強に対する考え方や態度が大きく変わった。

・マイナス思考からプラス思考になり、勉強量が大きく増えた。

・勉強の進捗度を確認し合える仲間ができ、毎日勉強するようになった

・ほぼ毎日来ていたので、顔馴染みや友達も増え、楽しく勉強できた

・自習室を有効活用できたし、先生も優しかった

・個別指導のおかげでモチベーションをうまく保てた。

教科書と違い、読んでいけばわからないところも消えていくので、いいスタイルだと思った。

また、書店に売っているのですぐ参考書を購入することができ、便利だった。

・担当講師とは年齢が近かったため気楽に話せて、相談もよく乗ってもらった

・モチベーションをうまく保ってくれた

・サッカーの話をよくした

・庄子先生、鈴木先生ありがとうございました。

・浪人生の友達ができて心強かったこと。

・自分の性格上1人では病むことが多かったため、とても助かった。

・時にはライバル、時には仲間として切磋琢磨し合えた

1位:システム英単語

参考書についてのコメント:

・ボロボロになるまで使い込んだ。

2位:漢文早覚え即答法

参考書についてのコメント:

・めっちゃ書き込んで勉強した。

3位:きめる!共通テスト日本史

参考書についてのコメント:

・とてもわかりやすかった。買ってよかった。

おすすめできます。

・面白い先生が多く、モチベーションが保ちやすいです。

・勉強にも集中できました。

・全科目みてくれます

最後まで努力し続けられる人が一番強いです。

どんな時でもあきらめずに最後まで頑張ってください。

まとめ

今回は武富さんの合格体験記の紹介でした!

これから受験する現役生・既卒生の皆さんは参考にしてください!

また、「志望校に合格したいけど、今のままでは偏差値が足りない、そもそもどうやって勉強すればいいかわからない!」という場合はぜひ武田塾の無料受験相談を利用してみてください!

お待ちしております!

武田塾には無料受験相談というものがあります。

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武田塾の無料受験相談では

・今自分が何を勉強するべきかがわかります

・志望校に合格するために受けるべき模試を知ることができます

・必要な学習カリキュラムを知ることができます

無料受験相談に申し込んだからといって、無理に入会させるようなことはありません。

この機会にぜひ受験相談にお越しください。

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武田塾は生徒と1対1で指導を行っている個別指導塾です。

個別指導塾とは言っても、キャッチコピーである『日本初!授業をしない』から想像できるかもしれませんが、武田塾の個別指導は一般的な塾とは違い、授業をすることはありません。では、何をするのかというと「勉強法」を伝えていきます。

武田塾の個別指導とは

では、武田塾の個別指導はどういったものなのでしょうか。

紹介していきたいと思います。

指導スタイルについて

武田塾では生徒1名に対して講師が一人つくマンツーマン形式で指導を行います。

指導時間は受講するコースによって異なりますが、指導時間60分がスタンダードです。

やってきてもらった宿題がしっかりと定着しているか確認するテストがあり、こちらは指導時間60分の前に1科目60分かけて行います。

ですので、指導時間60分は丸々指導に充てられる仕組みになっています。

この部分が一般的な個別指導塾との違いです。

指導内容について

成績を上げるには、

①分かる

②やってみる

③できる

この3ステップが必要不可欠ですが、説明型の授業で得られるのは『①分かる」までです。

まず、『①分かる』のに授業は必ず必要ですか?

分かりやすい優秀な参考書は山ほどありますからそれらを使えば『①分かる』はクリアできるはずです。

ちょっと↓画像を見てみてください。

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「1年分の講義がこの1冊に!」と書かれていますよね。

だったら授業を受けるより読んだ方が早いですよね?

武田塾では基本的に英文法だったり公式だったり読めば分かるものをイチから全て説明をするのはムダだと考えているので授業をしていません。

では、指導時間60分の間に何を行っているのかというと、『②やってみる』、『③できる』というところまで個別で親身になって徹底指導・管理しています。

『②やってみる』、『③できる』には学校や塾での演習時間内では足らず、どうしても自己学習が必要になってきます。

授業中は出来てもいざ独りでやってみるとできなかったり、暗記が上手くいかなかったり、そんな経験はありませんか?

武田塾では正しい勉強の仕方や効率的な暗記の仕方から始まり、『②やってみる』、『③できる』に関わる全てのことで指導をしていきます。

カリキュラムについて

いきなり、滅茶苦茶レベルの高い参考書をやれって言われも困りますよね?

そこで、武田塾では市販の参考書のレベルだったり効率的な使い方だったり全て分析しています。

各生徒の入塾時のレベルに合った参考書から志望校合格まで、どの参考書・問題集をどの順番でやって、、、というのをまとめてて、入試日まで残された日数を元にカリキュラムを作成しています。

『志望校』、『生徒のレベル』、『入試までの残り日数』が分かれば自動的にカリキュラムができ、独自のシステムを使って進捗を追いかけていくので、講師によってカリキュラムがぶれたりすることはあり得ません。

もちろん生徒の予定だったり苦手分野だったりに合わせてペースを変えることだってできます!

宿題について

宿題無くして武田塾にあらず

成績を上げるステップの『②やってみる』、『③できる』には自己学習が必要です。

その自己学習のサポートとして武田塾では徹底的に宿題を管理していきます。

先程説明したカリキュラムに沿って宿題を出していきます。

カリキュラムに沿って宿題が出されるので講師によって宿題が違ったり出されなかったりするということはあり得ません。

さらにその宿題の出し方にもこだわっていて『4日進んで2日戻る』という方針で宿題を出しています。

心理学者であるエビングハウスの実験によると20分後には42%、1日後には74%も忘却するという結果が出ています。

忘却には実は『再認可能忘却』と『完全忘却』という2種類があります。それぞれの言葉の意味は文字通り、再び認識できる忘れ方と完全に記憶がなくなってしまう忘れ方なのですが、大事なのは『再認可能忘却』の時に復習をすれば記憶が強化されるということです。

短期記憶を中・長期記憶へ変えていく作業に必要不可欠なのが『4日進んで2日戻る』というスタイルです。

武田塾に興味を持っていただけましたでしょうか。

そんな方はぜひ、無料の受験相談、体験特訓おまちしてます!!